[読書メモ]『ドキュメント戦後世界史』(浜林正夫、野口宏)

Hitoshi Arakawa | 2024/06/10 Mon 03:58

p14
お家の事情

p24
ユニラテラリズム(単独行動主義)

p92
思想弾圧は加速した

p132
もはや NO です。腹をくくるときです[。]

p157
一網打尽

p168
人の愛をもてあそび、人の信用を裏切ることを戦術にし、双方持てる限りの武器を持ち、あげくに戦争で国家間の紛争を解決しようとする。こんな事が続く限り、中東に平和が訪れる事はないだろう。

p173
知ってのとおり、イスラエルは日常を「戦時下」とみなし、国民がハイジャックなどで人質に取られた場合でも、絶対に犯人の要求に応じないという方針で臨み、国にもそれを徹底していた。イスラエルにとって国民とは「休暇を取っている兵士」なのである。万一殺されても、それは戦場の戦士と同じなのだ。

p255
シークレット・センシティブ(極秘・取り扱い厳重注意)

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